そう思って、今回、ある授業で、「コピペのみによるレポート」という課題を出してみた。ネットでアクセス可能な記事や論考の一部を切り貼りして組み合わせることで課題に答えるというものだったが、これがけっこう興味深い結果となった。

一応、評価基準はあらかじめ示しておいた。基本的に接続詞など最低限の文章のつなぎ以外はすべてコピペ文で構成すること、コピペ文にはすべて元 URLを付け検証可能とすること、1つの文章を長々とコピペするよりいろいろなものを組み合わせたものを高く評価すること、同じ内容ならより有力な元サイトからのコピペを高く評価すること、レポートの構成に関してはオリジナリティを評価することなどだが、ひょっとして皆同じ内容になってしまうのではという危惧に反して、内容がけっこうばらけただけでなく、レベルの差がかなりはっきり現れたのだ。コピペでちゃんとレポートが構成できる学生は、それなりに内容を理解しているということなんだろうし、他の人とちがうところから引用していれば、よりていねいにあちこちを探しまわったということがわかる。それにこれなら、コピペかどうかで気を病む必要もない(全部コピペなんだし)。

H-Yamaguchi.net: コピペの「作法」

現実に求められる能力は既にこっちになりつつある

(via y-u)

(出典: otsune)

男子ごはん:鶏と帆立のクリームシチュー

鶏と帆立のクリームシチュー [1月22日]

■今回のレシピ
・鶏と帆立のクリームシチュー[recipe]
・小松菜とベーコンの混ぜご飯[recipe]

★鶏と帆立のクリームシチュー

2~3人分

鶏モモ肉…1枚
ホタテ貝柱…大3個
にんじん…1/2本
しめじ…1パック
玉ねぎ…1/2個
サラダ油…大さじ1
バター…大さじ1
薄力粉…大さじ3
牛乳…3カップ
塩…適宜
こしょう…適宜

1、にんじんは皮を剥き3~4mm厚さに輪切りにする。
しめじは石づきを切り落として小房に分ける。
玉ねぎは縦薄切りにする。
鶏肉は脂身を取り除いて3cm角に切る。
ホタテ貝柱は水気を拭いて半分か4等分に切る。
2、フライパンを熱してサラダ油をひき、鶏肉は皮を下にして並べて強火で焼く。
鶏肉に焼き目がついたら玉ねぎを加えて炒める。
玉ねぎが透き通ってきたらにんじん、しめじを加えて炒める。
3、しめじが少ししんなりしたら一旦火を止める。
薄力粉とバターを加えて火を点け弱火で炒める。
粉っぽさが無くなったら再び火を止め、牛乳を何回か分けて加え、そのつどよく溶き混ぜる。
4、牛乳を加え終えたら強火にかけ、沸騰したら火を弱め、たまに混ぜながら5分煮る。
5、ホタテを加えてさらに5分煮る。
とろみがついたら塩小さじ1/2を加えて混ぜる。
味をみながら塩でととのえる。
6、器に盛ってこしょうを振る。

僕の著作は自由に自炊も代行もしてもらって構いません。
スキャンされない唯一の方法は、本を販売しないことです。http://mangaonweb.com/creatorDiarypage.do?cn=1&dn=32817
よく揃えたね〜 ちょっと感動^^

よく揃えたね〜 ちょっと感動^^

「豊かな心」って素晴らしい(笑)

「豊かな心」って素晴らしい(笑)

『男のロマンシリーズ第2弾「にんにく」』
(6月26日放送)

にんにく肉じゃが (4人分)
牛肩ロース薄切り肉:200g
じゃがいも:4個(約500g)
玉ねぎ:1個
にんにく:4片
サラダ油、しょうゆ:各大さじ2
オイスターソース:大さじ1/2
みりん、砂糖:各大さじ1
水:適宜

【仕上げ】
しょうゆ、青ネギ(小口切り):適宜

にんにくの芽炒め素麺 (2人分)
にんにくの芽:1束
豚バラ薄切り肉:100g
桜エビ:大さじ2
素麺:2束(100g)
サラダ油、酒:各大さじ
ごま油:適宜
塩、こしょう:各適宜

カツオのにんにくキムチ和え (2~3人分)
材料(2~3人分)
カツオ刺身:200~250g
白菜キムチ:100g
おろしにんにく:1/2~1片分
青唐辛子:1本
卵黄:1~2個
しょうゆ:小さじ2
砂糖:3つまみ
ごま油:小さじ1
しょうゆ、砂糖:各適宜
■にんにく肉じゃが [ 作り方 ]
1、じゃがいもは皮を剥いて半分に切り1cm厚さの半月切りにし、アクを抜くため5分程水にさらす。玉ねぎは縦薄切りにする。にんにくは横3mm厚さの薄切りにして芽を取り除く。牛肉はひと口大に切る。
2、フライパンを熱してサラダ油をひき、にんにくの半量を弱火で揚げ焼きにする。きつね色になったら取り出す。
3、残った揚げ油で玉ねぎ、牛肉を加えて炒め、肉の色がほぼ変わったらじゃがいもを加えて炒める。残りのにんにくを加えて炒める。
4、じゃがいも、にんにくに少し焼き目がついたら、砂糖、みりん、しょうゆ、オイスターソースを入れる。具材が浸るくらいの水を加えてフタをして、じゃがいもが柔らかくなるまで強火で10分煮る。たまに混ぜる。仕上げにフタを取って水分を飛ばす。味をみて薄ければしょうゆでととのえる。
5、器に盛って青ネギ、にんにくチップをちらす。

■にんにくの芽炒め素麺 [ 作り方 ]
1、にんにくの芽は6cm幅に切る。豚肉はひと口大に切る。
2、素麺は茹でて流水でよく洗って水気をきる。
3、フライパンを熱してサラダ油をひき、ゴマ油を加える。豚肉を強火で炒める。カリッとしてきたらにんにくの芽、塩を加え炒める。
4、にんにくの芽に少し焼き目がついたら、桜エビ、酒を加えてザッと炒め、火を止める。素麺を加えて混ぜる。味を見ながら塩、こしょうでととのえる。器に盛ってこしょうを振る。

■カツオのにんにくキムチ和え [ 作り方 ]
1、カツオは水気を拭いて食べやすく切る。キムチは細かく刻む。青唐辛子は薄い輪切りにする。
2、ボウルにおろしにんにく、キムチ、ごま油、青唐辛子、卵黄を加える。カツオ、しょうゆ、砂糖を加えて和える。味をみて薄ければしょうゆで味をととのえる。

『本格中華 ユーリンチー』

(6月19日放送)

ユーリンチー

ユーリンチー (2~3人分)

鶏モモ肉:2枚 
塩、こしょう:各少々 
薄力粉:大さじ1/2 
片栗粉:大さじ4 
酒:大さじ2.5 
揚げ油:適宜 
長ネギ:1/2本 

【甘酢ソース】 
おろししょうが:1/2片分 
おろしにんにく:少々(BB弾2個くらい) 
水:大さじ1~2 
ごま油、酢:各大さじ1/2 
オイスターソース:小さじ1 
砂糖:小さじ1弱 
しょうゆ:小さじ1/2 
塩:小さじ1/4


ツナとインゲンの卵チャーハン (2人分)

ツナ缶:小1缶 
インゲン:1袋 
卵:3個 
温かいご飯:茶碗2杯 
ごま油・酒:各大さじ1 
しょうゆ:小さじ1 
塩、こしょう:各適宜

■ユーリンチー [ 作り方 ]

  • 1、鶏肉は余分な脂身を取り除き、身の方には包丁で数本切り込みを入れ、皮の方には包丁の先で数カ所穴をあけ、4等分に切る。薄力粉を全体にまぶし、塩、こしょう(各少々)を振る。
  • 2、ボウルに片栗粉と酒を混ぜ、1を加えてからめる。
  • 3、フライパンに揚げ油を深さ1cm強入れて中温に熱する。2を皮を下にして入れる。中火で揚げる。
  • 4、衣が固まってきたらたまに返しながらじっくりと揚げる。全体がきつね色になってきたら火を強めてカラッと仕上げる。
  • 5、長ネギは長さ半分に切って、薄く開いて切り白髪ネギにし、氷水に3分さらす。水気をしっかり切る。
  • 6、白髪ネギを作る時に残った芯はみじん切りにして甘酢ソースと混ぜる。
  • 7、4を食べやすい大きさに切って器に盛り、6をかけて白髪ネギをのせる。

■ツナとインゲンの卵チャーハン [ 作り方 ]

  • 1、インゲンはヘタを落として小口切りにする。卵は溶く。
  • 2、フライパンを熱してごま油をひき、インゲンを入れて塩を振って強火で炒める。油が回ったらツナを加えてザッと炒める。
  • 3、いったん火を弱め、具をフライパンの端によせる。空いた所に卵を流し入れ、すぐに卵の上にご飯を加える、木べらで卵とご飯をなじませるようにほぐす。
  • 4、再び強火にかけてほぐしながらよく炒める。ご飯がパラッとしてきたら、酒を加えてザッと炒め、しょうゆ、塩、こしょうで味をととのえる。
  • 5、器に盛る。

とある船で火災が発生した。
乗客たちを素直に海へ飛び込ませる為に船長は以下のように言った。
イギリス人には、「こんなとき、紳士なら飛び込みますよ」
ドイツ人には、「規則で飛び込むことになっています」
イタリア人には、「ちょっと前に美人が飛び込みましたよ」
アメリカ人には、「海に飛び込めばあなたはヒーローですよ」
ロシア人には、「海に落ちたウォッカを追うなら今ですよ」
フランス人には、「お願いですから海に飛び込まないで下さい」
日本人には、「皆さん既に海へ飛び込みましたよ」
中国人には、「美味しい魚たちが海で泳いでますよ」
北朝鮮人には、「亡命のチャンスですよ」
大阪人には、「阪神タイガースが優勝しましたよ」

乗員 「船長、韓国人がまだ残っています」
船長 「放っておけ」
乗員 「何故でありますか?」
船長 「韓国人を生還させるとトラブルになる。
 服が濡れたと損害賠償を求めて来るからな」

(出典: japancool.sblo.jp)

この震災を見事にサバイブして、呆れるくらい日本を復興して、戦後を知ってる方々のように「今どきの若者はタフじゃない」なんて言っちゃう面倒くさいジジイとババアにみんなでなる約束でしょ。頑張りましょうよ。Twitter / @佐久間宣行: この震災を見事にサバイブして、呆れるくらい日本を復興 …

『春野菜のハーフ&ハーフピザ』(4月3日放送)


『春野菜のハーフ&ハーフピザ』

(4月3日放送)

春野菜のピザ

■ピザ生地(2枚分)

強力粉:200g 
塩、砂糖:各2つまみ 
オリーブ油:大さじ1 
ぬるま湯:100~120cc 

■トマトソース(2枚分)

トマトピューレ:大さじ5 
オリーブ油:大さじ1 
バジル、オレガノ:各小さじ1 
塩:小さじ1/2 
こしょう:適宜 

■トマトソース(2枚分)

トマトピューレ:大さじ5 
オリーブ油:大さじ1 
バジル、オレガノ:各小さじ1 
塩:小さじ1/2 
こしょう:適宜 

■キャベツとホタテのカレーマヨ(2枚分)

キャベツ:1/8個 
ホタテ:4個 
a マヨネーズ:大さじ2 
牛乳:大さじ1.5 
カレー粉:小さじ1/3 
塩:2つまみ 

■挽き肉のピリ辛炒め(2枚分)

アスパラ:1/2束 
にんじん:小1/2本 
合挽き肉:100g 
にんにく:1~2片 
オリーブ油:大さじ1/2 
b 赤唐辛子(小口切り):2本分 
トマトピューレ:大さじ1 
チリパウダー:小さじ1/2 
塩:小さじ1/2 
こしょう:適宜 
玉ねぎ:1/4個 
ピザチーズ:1.5カップ 
オリーブ油、こしょう:各適宜 

■スパイスポテト(2枚分)

新じゃが:ピンポン玉くらいの大きさ12個(約500g) 
揚げ油:適宜 
塩、こしょう、セロリパウダー、オニオンパウダー、カレー粉:各適宜 

■ピザ生地 [ 作り方 ]

  • 1、ボウルに強力粉、塩、砂糖、オリーブ油を入れてザッと混ぜる。ぬるま湯を少しずつ加えて菜箸で混ぜる。まとまってきたら手でなめらかになるまでしっかりこねる。ラップで包んで約10分寝かせる。
  • 2、1の生地を半分に分け、強力粉(分量外)をふった台の上において、麺棒で1.5mmぐらいの厚さになるまでのばす。天板の上にのせてフォークでまんべんなく穴をあける。もう1枚も同様にする。

■トマトソース [ 作り方 ]

  • 1、すべての材料を混ぜる。

■キャベツとホタテのカレーマヨ、挽き肉のピリ辛炒め [ 作り方 ]

  • 1、キャベツとホタテのカレーマヨの具を作る。キャベツは小さめの一口大に切る。ホタテは1.5㎝角に切る。aを混ぜる。
  • 2、挽き肉のピリ辛炒めの具を作る。アスパラは根元1㎝切り落としてから下1/3の皮をピーラーでむき、5㎜厚さの輪切りにする。にんじんは薄い輪切りにする。にんにくはみじん切りにする。
  • 3、フライパンを熱してオリーブ油をひき、にんにくを入れて弱火で炒める。にんにくが色づいてきたら、挽き肉を加えて強火でほぐしながら炒める。色が変わったらbを加えて炒め合わせる。
  • 4、玉ねぎは縦薄切りにする。
  • 5、ピザ生地にトマトソースを塗り、玉ねぎを全体にちらす。生地の半分に1の具をちらし、aを回しかける。もう半分に3をのせ2の具をちらす。全体にチーズをちらす。
  • 6、250~300℃に温めたオーブンで様子をみながら10分焼く。チーズが溶けて焼き目がついたら出来上がり。オリーブ油少々を回しかけてこしょうを振る。

■スパイスポテト [ 作り方 ]

  • 1、新じゃがは皮つきのまま、芽を取り除く。縦4等分に切って水に3分程さらす。
  • 2、フライパンに揚げ油を深さ1㎝弱入れ、軽く水気をきった1を中心を下にして入れる(油はまだ冷たい状態)。強めの中火にかけ、泡が出てきたら火を弱めてたまに返しながらじっくりと揚げる。竹串がスーッと通ったら火を強め、表面がカリッとしてきたら油を切って取り出す。
  • 3、熱いうちに、塩、こしょう、スパイスをまぶす。